お金持ちと貧乏の違いは「積み重ね」の差。遺伝は関係ない。

  • 金持ちと貧乏人の違いを知りたい
  • 貧乏からお金持ちになるには?
  • 全く貯金できず貧乏のまま

このような方へ記事を書きました。

本記事のトピックはこちら。

①お金持ちと貧乏の違いに「遺伝」は関係が薄い
②貧乏→お金持ちになる3つのフェーズ
③貧乏ならまずは貯金
④資産2700万まで貯めた私の貯金方法

貯金をしたくない方は、
この記事を読まないことを推奨します。

それでは見ていきましょう。

お金持ちと貧乏は「学びと行動の積み重ね」で後天的に決まる

お金持ちになるか。
貧乏になるか。

この違いは「遺伝」や「家庭の裕福さ」で決まりそうですが、

正しくは「学びと行動の積み重ね」で決まります。
学びと行動の質が良ければ確実により早く。

その理由としてまず、
「出生児取り違え事件」という痛ましい事実をご紹介するところから。
資料参照元:https://gendai.media/articles/-/37752?imp=0

事件の内容は画像の通り

※画像・資料参照元:https://gendai.media/articles/-/37752?imp=0
  • 取り違えにより「貧しい家庭」と「裕福な家庭」の出生児が入れ替わった
  • A氏生まれ:裕福 育ち:貧しい 
    B氏生まれ:貧しい 育ち:裕福
  • A氏が育った「貧しい家庭」は
    お金の問題で教育不足な環境
  • B氏が育った「裕福な家庭」は
    教育熱心な環境
  • 「貧しい家庭」で育ったA氏
    サラリーマンとして生活
  • 「裕福な家庭」で育ったB氏
    経営者として生活

これだけ見ると、
「たしかに遺伝ではないけど、裕福さじゃないの?」
と感じると思います。

しかし、

・ハワード・シュルツ氏(スターバックス創業者)
・ジャック・マー氏(アリババ創業者)
・孫正義氏(ソフトバンクグループ創業者)
・成田修造氏(起業家)

など、
日本や海外問わず凄まじい行動力で
貧乏からお金持ちへと人生を激変させた方もいます。

こういった事実から、

貧乏人とお金持ちの違いは
「学びと行動の積み重ね」で決まると考えられます。

では具体的に何を学び、
どんな行動を積み重ねれば良いのか?

それをお話しする前に、
貧乏→お金持ちへと変わる3つのフェーズ」をご紹介します。

貧乏からお金持ちへと変わるには3つのフェーズが存在する

3つのフェーズとは

生まれつき親がお金持ちだった。

という点を除き、

貧乏や一般人からお金持ちへと変わるには
下記3つフェーズを辿ります。

上層:その分野での価値を量産し、お金を増やしていく。※当然、学ぶことも続く。
 
中層:下層で培った3つを活かして伸ばし、価値を生み出す。そして分析し再現性を高める
 
下層:地道に基礎を学び、土台をつくりながら、自分の強みを自覚する

つまり、
お金を払いたくなるような価値を生み出せる人材
がお金持ちの正体です。

スキルやお金は、
価値を生み出すための部品や燃料。

過去の結果から分析し価値を生み出す「秀才」も、
今までに無い価値を生み出す「天才」も、

スピードに違いがあるだけで、
皆同じフェーズを辿っています。

プロのスポーツ選手が分かりやすい例

実際、
プロのスポーツ選手が分かりやすい例です。

有名な大谷翔平選手やクリスティアーノ・ロナウド選手。

両者はプロの世界で価値(ゴールやホームラン)を量産することから、
その人的価値に多くの団体が多額の年俸を出資します。

そんな二人を、
「天才だったから」で終わらせてはいけません。

・プロになれること
・価値を量産できること
・多額の年俸が支払われること

これらは彼らが生まれた時から
約束されていたものではなく、

価値(ゴールやホームラン)を量産するために、

・基礎練習
・適切な食事
・ジムでの筋力トレーニング
・他選手や自分自身にプレーの分析

などを毎日地道に繰り返すことで生まれた結果です。

このように、

長い年月をかけて、
今でも「学びと行動」を積み上げることで
「お金を払いたくなるような価値を生み出す人材」へと変わります。

逆に、

プロ(お金持ち)になったことで浮かれ、
「学びと行動」を疎かにする選手は次第に価値を量産できず、
誰からも出資を得られずに没落します。

「才能」や「優れた遺伝子」があるから
お金持ちになれるわけではありません。

自分の強みを自覚し、
その分野で価値を生み出すための「学びと行動を積み上げる」から、
価値が生まれ→他者に認められ→量産し→お金持ちになれるのです。

しかし、

「お金持ちになりたい」と考える大半の人は

「勉強とかしないで楽して稼ぎたい」
「3年頑張れば結果がでる」
「1万時間の法則」

などと

無意識に都合良く「自分基準」で考えます。
もうすでに初手から失敗しているのです。

多くの人は「楽」に逃げてしまう。そして上手くいかず辞める。

お金持ちになりたい人は

「お金が欲しい」
と思う反面、

努力はしたくないと思い、
「楽」に逃げてしまう傾向があります。

「結果やスキルを得るために作業を楽にする」のは分かります。

しかし、

・ギャンブル
・宝くじ
・FXや仮想通貨(楽観的に大金をつぎ込む)

といった短期的に結果が出るものばかりに執着し、
悪い借金をする人が多く見られます。

そして

「上手くいかない」
「苦しい」
「辛い」

と感じたらすぐに辞めてしまいます。

ポイントは
「すぐに辞めてしまう」と「簡単に稼ごうとする」という点。

ここで先ほどの
3つのフェーズを思い出してください。

上層:その分野での価値を量産し、お金を増やしていく。※当然、学ぶことも続く。
 
中層:下層で培った3つを活かして伸ばし、価値を生み出す。そして分析し再現性を高める
 
下層:地道に基礎を学び、土台をつくりながら、自分の強みを自覚する

行動はしていますが、
「学び」も「土台」も「強み」も培うことができていません。

だから進展もないし、
もし仮に大金を得ても、
すぐにお金を使い果たしてしまいます。

これでは中層へ何もつながらず、
お金持ちにはなれません。

「いや、何かの分野で稼ぎたいわけじゃないんだけど…」
「それに学びたいことなんてない」

と思う方へ。

やりたいことがなくても
お金持ちへ近づく確実な方法があります。

それが「貯金」です。

これこそ誰でも確実に成果が出る努力です。

拍子抜けしたあなたは、
次にお進みください。

「貯金」とは、
お金を貯めることだけではありません。

貯金こそ貧乏からお金持ちになるための土台

「貯金」とはお金持ちになるために
必要なエッセンスが詰まった資産形成の基本です。

  • やりたいことがない
  • どんな副業も成果が出なかった
  • そもそもお金がなくて何もできない

このような人は
貯金スキルを磨いてください。

ここでは、
私が貯金を推奨する理由をお話ししていきます。

楽に速攻で大金を稼げないのは「楽に速攻で稼げる自力」がないから

まず、
「楽して簡単に稼ぐ」という楽観視を捨てましょう。

SNSで楽そうに稼いでいる人を見ると、
自分でもできそうだと思いますよね。

私もそうでした。

「ブログ3ヶ月目で月1万達成!」
「Webライターで月10万は誰でもいける」

こんな言葉を鵜呑みにし、
希望を持って取り組みましたが…

・ブログ→2年で収益0円
・Webライター→月5000円ほど

結果はこんなもんです。
これは騙された訳ではありません。

私自身に「稼ぐ自力」がなかったのです。

これが私が先述した「下層フェーズ」を無視した結果です。

ここで私が学んだのは、
稼ぐには、稼ぐための実力やマインドが必要」だということ。

「稼ぐために必要なこと」を理解している人は、
多くの分野でも一定の稼ぎを生み出します。

しかし「稼ぐために必要なこと」を学ぼうとしない人は、
どんなことでも稼げずに終わりです。

でも人は、
何でも興味を持てる訳ではありません。

無理に興味のないことを始めても学ぶ意欲が湧かず、
形だけの徒労に終わります。

そして重要な点がもう1つ。

お金持ちになるには
「お金」が必要になってきます。

お金持ちになるには「お金」が必要

お金持ちになるには「お金」が必要になります。

投資界隈でよく言われる、
「種銭」というものです。

種銭は「稼ぐ自力」と違い、
誰でも今からコツコツ作ることのできるもの。

そしてこの種銭が、
お金のなる木」を生み出します。

↓は資産の一部です。(投資して3年6ヶ月)

実際私が育てた「お金のなる木」が、
毎月15〜20万ほどのお金を生み出してくれており、

年収450万の一人暮らしですが、
おかげで28歳現在の資産は2700万を突破。

年に300万以上も資産が増え続けています。

やっていることは
「インデックス投資」のみ。

しかし、私は今のあなた」に投資をすすめません。

私が推奨するのは
貯金生活を基本スタイルにすること」のみです。

なぜなら「お金のなる木」は、
私の貯金生活がつくり上げてくれたから。

貯金ほど、
確実で平等で優しい努力はありません。

次からは、
意外と知られていない貯金の隠れたメリットをご紹介します。

貯金は嘘をつかない確実な努力

  • 誰でもできる
  • ノースキルOK
  • お金を損することがない
  • 他人の意思決定に左右されにくい
  • 頑張った分だけ確実に成果がでる
  • 生きる上で必ず役に立つ

これだけのメリットがあり、
嘘をつかない努力は私の知る限り、
貯金しかありません。

1000円貯金すれば、
あなたの資産が1000円増えます。

頑張って1万円貯金すれば、
あなたの資産が1万円増えます。

「月末に貯金額を10%カット」
とかは一切ありません。

全てあなたのお金。

貯金とはいわば、
確実に自由を手に入れていく作業」です。

給料やボーナスを欲に任せて使えば、
あなたの自由は減ります。

恐縮ですが、
今がまさしくそうではないでしょうか。

しかし、

今この日から貯金を始めれば、
あなたの人生は自由へと変化していきます。

ただ、
確実に成果がある分、
とても時間がかかります。

毎月の貯金額によりますが、
変化が現れるのに5年は見積もる必要があるでしょう。

しかし、貯金は「優しい努力」です。

・勉強
・スポーツ
・ビジネス

これらの世界には
「意味のない努力」という概念があり、

その人が5〜10年頑張ろうが、
全て無駄になることもある残酷な世界です。

反対に、

「意味のある努力」を続ければ、
たった1〜2年で結果がでる世界でもあります。

くらべて、貯金は「平等に頑張った分だけ確実に」お金は増え続けるので、
無駄はありません。

そして貯金を続けると、
お金が増える以上のメリットを得ることができます。

貯金は「必要or不要」を明確にさせ、あなたを自立させる

貯金生活を続けると、
「足るを知る」を理解していきます。

「足るを知る(たるをしる)」とは、
中国の思想家である老子の格言であり、

「欲張らず身の丈に合った生活や、今ある幸せを大切にすることで心穏やかに生きることができる」

という教えです。

この教えを理解していくほど、
あなたの人生に「必要なもの」「不要なもの」が明確になり浪費欲が消えていきます。

つまり、あなたはこれから
貯金をすることで「経済的な自由」と、
足るを知る生活で「経済的な自立心」を得るでしょう。

お忘れかもしれませんが、
貯金をすることでも「下層フェーズ」を突破できてしまうんです。

上層:その分野での価値を量産し、お金を増やしていく。※当然、学ぶことも続く。
 
中層:下層で培った3つを活かして伸ばし、価値を生み出す。そして分析し再現性を高める
 
下層:地道に基礎を学び、土台をつくりながら、自分の強みを自覚する

貯金生活で
「お金の貯め方&守り方」を学び、

貯金を続けることで
「生活の土台」と「やりたいこと(結婚後・老後でも)への資金」がつくられていき、

これらが「強み」となり、
あなたをお金持ちへの中層フェーズへと進ませます。

「自立心と貯金」がなければ次に進めない

お金持ちへの3つのフェーズ「下層」の本質は、
”精神的自立と積み重ね”です。

これらが「自分の強み」や「やってみたいこと」を気づかせます。

今、何者でもないあなたに
”精神的自立と積み重ね”を与えるのが「貯金」。

貯金が与えるのは、
経済的な自立心と自由です。

とても長い道のりですが、
貴重で役に立つことほど時間が必要となります。

この長い積み重ねを得て、

・心の余裕をつくってくれるお金
・毎月現金を残すスキル、マインド
・質素倹約な生活

を手に入れたあなたは
ようやく「中層」へ進めます。

上記3つの武器と相性が良いのが「インデックス投資」です。
(投資は「入金力が重要」とも言われてますね)

この段階に至り、
私はあなたへはじめて「インデックス投資」をおすすめできます。

インデックス投資と貯金は似ていて、
やるべきことは「入金と放置」のみ。

一人暮らしの私が
「中層」へと進んだときの貯金は1600万円。
(※年収は400〜450万)
(※初期投資はS&P500へ、200万円インデックス投資)

これは逆に時間がもったいないので、
貯金は300万ほどで十分でしょう。※単身の場合

しかし重要なのは貯金額ではなく、
「足るを知る」への理解です。

これがなければ、
お金を無駄に使う生活になり、

少しでも間違えれば、
下層へと急降下してしまいます。

「高収入なのにお金に余裕がない人」
のカラクリがこれです。

収入の高い人がお金持ちではありません。
「お金の収支をコントロールできる人」がお金持ちです。

私がこの記事で語るのは
「下層フェーズ」までです。

次章では、
「私が6年で貯金1600万をつくった方法」をご紹介します。

貧乏人の私が貯金1600万を達成するためにやったこと

私が貯金1600万までに実践したことはこちら。

  • 毎日買う→週3回にする
  • 仕事の帰り道を変える
  • 作り置きで仕事後の外食を防ぐ
  • ダイエットとしてお菓子を買わない
  • 自分の貯金額をExcelなどに記録して可視化する ※記録は月中・月末
  • 月に使っていい金額を決める
  • セール通知しかこない
    LINEアカウントをブロックする
  • 「貯金〇〇万円達成した結果〜」みたいな貯金系の動画を掃除しながら流し聞き
  • 会社の昼休憩に
    65円のカップコーヒをあえて買う
  • マイボトルか
    1.5ℓ100円のお茶を持参する
  • 〇〇時にジムに行く習慣を利用して
    寄り道をしない
  • 財布に1万円以上の現金を入れない
  • 余分な現金は口座に戻し、
    クレジットカードは持たない
  • 給料日に「貯金したい金額」を
    別口座に移す

家賃、保険料、スマホ代
などの固定費対策はしていません。

すべて、
「欲から流れ出るお金」を止めることに専念していました。

理由は、
固定費を浮かせても使ってしまうから。

実際にありませんか?

給料が高くなったり、
ボーナスが入ったら

「これだけ(給料上がった分)は使っていいかな」
「ご褒美に買っちゃおう!」

といった思考になること。

ここを止めなければ
お金は流れ出る一方です。

日ごろの出費は「あなたの感情」が
起点となっています。

だから「元を正す」のです。

ちなみに、
固定費削減は最終手段のほうがいいですよ。

固定費を下げる=生活水準を下げる

ですので、貯金生活へのストレスを助長することにつながります。

すると、
貯金生活は続かずに崩壊するだけ。

貯金のコツは毎月の貯金額に捉われず、
「心のバランス」も大切にすること。

先ほど紹介した節約方法のなかでも、

・毎日買う→週3回にする
・会社の昼休憩に65円のカップコーヒをあえて買う
・月に使っていい金額を決める

上記はマイナスに感じますが、
とても重要だったりします。

月10万貯金できても
1ヶ月しかできなければ10万円。

しかし、

月3万円でも半年続ければ
貯金は18万円増えますので。

最後に私の好きな言葉を3つ記します。

・ウォーレン・バフェット(投資の神様)
「短期間に急いで金持ちになろうとしてはいけない」

・ベンジャミン・フランクリン(アメリカ合衆国建国の父の一人)
「少額の支出に気をつけなさい。小さな漏れが大きな船を沈める」

・ジョン・D・ロックフェラー (石油王)
「成功の秘訣は、あたりまえのことを、特別上手にすることだ」

続けることです。
お金を増やすことを急いではいけません。

貯金1600万から資産2700万まで育てた方法

私の資産は2025年現在で、
2700万円まで育っています。

貯金1600万円→資産2700万円まで増やしました。

その方法は先述した通り、
インデックス投資のみ。

投資先は、

・つみたてNISA(eMAXIS Slim 全世界株式)
・eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
・S&P500

これだけです。

投資して4年目になりますが、
上記3つ+毎月の貯金で
資産が毎月20万ほど増え続けています。

投資信託にお金を入金して放置するだけ。
これだけで毎月20万です。

はじめはマイナス損益になりますが、
1年続けているとずっとプラス収益のまま。
(プラス収益のまま上下するイメージなので、元本は下がっていない)

「下層」から「中層」へ進めば、
あなたの財産は加速する可能性が大いにあります。

上層:その分野での価値を量産し、お金を増やしていく。※当然、学ぶことも続く。
 
中層:下層で培った3つを活かして伸ばし、価値を生み出す。そして分析し再現性を高める
 
下層:地道に基礎を学び、土台をつくりながら、自分の強みを自覚する

だから最もきついのは「下層」。
どんな分野でも0→1にするのが最も辛いと言われています。

頑張りましょう。
努力から逃げればあなたは一生そのままです。

努力から逃げれば貧乏のまま。お金持ちにはなれない。

引用:ブルーロック 単行本11巻

努力から逃げれば「変化」や「運」に恵まれず、
お金持ちにはなれません。

記事のはじめにお伝えしましたが、
お金持ちになるには「才能」や「遺伝」は重要ではない。

お金持ちになった人は皆、
「学びと行動の積み重ね」を通して変化や成長、
そしてに巡り合っています。

何かを手にするには、
それ相応の努力(行動)が求められます。

「貯金」もその努力の1つです。

はじめは辛いし、
変化を感じにくいですが、

ひたすら続けていくことで
周囲との差が生まれ、

いつの間にか「お金持ち」と呼ばれる存在になっていきます。

私も職場で「貯金が好きですね〜」と言ったら、

「人生つまんなそうw」
「若い時は金を使えよ」

とか言われました。

しかし、
発言者たちは毎月の給料に文句を言うだけ。

何の努力もせずに、
お金のない生活をラットレースのように繰り返しています。

反対に貯金を続けた私は、
お金と心に余裕が生まれ、

私の人生で本当にお金をかけなければいけない部分
が見えてくるようになりました。

今では職場の人たちからは、
「お金があるからいいよな」などと逆のことを言われています。

当たり前ですね。

お金持ちになりたいなら
あなたも貯金から始めてみてください。

5年後、10年後には世界が変わっていますので。

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